| こんにちは
以前今月の表紙のうさちゃんに登録させていただきましたようこといいます。 順番が8月だったか10月だったか(メールでお知らせをしてくださるとのことでしたので楽しみに待ってました)でした。
おととい5/20夜に亡くなりました。ご連絡を・・・と思いうさぎネットワークへきました。 自分自身まだ立ち直れなく、思い出しては涙してる毎日です。
うちのちゃーは5年4ヶ月で短い一生を終えました。 仕事から帰ってくると、いつもはとどまらない場所でうずくまって、朝あげたご飯も手付かずでした。 おしっこもしてませんでした。昨日元気に遊びまわっていたのに突然の体調不良。
1年前の同じ時期に同じような症状で病院にかかったことがありました。 毛球症の疑い(レントゲンでもはっきりしなかったのですが)でその対処をとっていただいたら次の日にはすぐに元気になり数日病院に治療にいったらすっかり元気になりました。
1週間前から急に毛が抜け出したのでまた、毛球症かと思い病院に連絡してすぐに連れて行きました。 夜9時30分でしたので夜間救急で当直の先生でした。 先生がレントゲンを撮りましょうと奥に連れて行ったらすぐに『呼吸がおかしいです』と連れて帰ってきました。 そのまま死亡。。。
突然の出来事にびっくりし、私はただ泣くだけでした。 ショック死。。。そう考えてなりません。
当直の先生は小動物の専門ではなかったのでは?犬や猫とは違ううさぎの扱いをしてくれたのか?次の日まで待って前回と同じ先生に見てもらったほうがよかったのでは?いろんなことを考えて悔やんで・・・
でも、苦しんでるちゃーを1日置くなんてことができなかった自分の選択は間違ってなかったと思って結果に混沌としました。
今回のことで、人間の病院でもある医療ミスをふと思い出したりもしました。 獣医さんとの信頼関係はすごく大事だと思います。 動物は言葉を発しない分いつもと違うことをしたり、気になったことがあったら、加護でもすぐにまめに病院に連れて行くべきだということを身をもって体験しました。
自分のうさちゃんの性格・嫌いなこと・病歴を把握してる昼間のかかりつけの先生に診てもらって、結果亡くなってしまったのでしたら今回のように心の整理がつかないような状態にはならなかったのでは、と思います。
ペットって自分よりなんで先に死んでしまうのでしょう? 生きてる間にいっぱいいっぱい思い出作ってあげてくださいね。 |